早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

 

「早起きは三文の得」

 

このことわざはほとんどの人が

知っているのではないでしょうか?

 

ただ実践できている人は

結構少ないかもしれませんね。

 

私も中々習慣化できなかったですね。

 

早起きしないと頭では分かっているのですが、

中々体が言うことを聞きません・・・

 

特に寒い時期になると益々難しくなりますね。

 

「できれば早起きを習慣化したい・・・」

 

こんな悩みを持つ皆様に

今回は早起きを習慣かできる方法を

紹介していきましょう!

 

最後には実際に私が実践して

早起きできた方法も紹介するので

是非最後まで御覧ください!

 

早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

毎日朝にワクワクすることを用意しておく

 

一度は経験あるかもしれませんが、

翌日にとても楽しみなことがあれば

寝坊するなんてことありませんよね?

 

小学校だと遠足などが

それに当てはまるでしょうか。笑

 

カーテンを開けて寝る

 

人には元々体内時計が備わっています。

 

カーテンを開けて朝日を入れることで

自然と目が覚めるのです。

 

冬など寒い日は朝目が覚めた瞬間に

カーテンを開けるようにしましょう。

 

ここで大事なことは毎日続けて

体内時計を正常にすることです。

 

そうすると朝日を受けなくても

自然と目が醒めるようになると思います。

 

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早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

朝早くに予定を入れておく

 

人は目的があると

自然と体が動いてしまうものです。

 

それは早起きをする時も同じですね。

 

できるだけ朝に予定を入れて

起きざるを得ない状況を作ると

自然に早起きできるかもしれないですね!

 

早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

早起きする必要がない時もできるだけ早起きする

 

会社員ですと平日は早起きしますが、

休日は長い時間寝てしまうことがありますね。

 

これは早起きを習慣化する事にとって

よくない事となります。

 

たとえ休みの日でも起床時間は

固定しておく事が早起きの秘訣となりますね。

早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

深い眠りと浅い眠りの時間を把握する

 

人には深い眠りの時と浅い眠りの時が

交互に存在しています。

 

浅い眠りの時は起きやすくなると言われているので、

この時間帯を狙って目覚ましを掛けるのもアリですね。

 

浅い眠りの時間帯は90分ごとにやってくると

言われています。

 

なので24時寝た場合、

浅い眠りの時間帯が来るのは

1時半、3時、4時半、6時、7時半となっているので

6時頃に目覚ましを掛けると普段より起きやすく

なるかもしれないですね!

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早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

モーニングコールをしてもらう

 

朝一緒にジョギングなど取り組んでいる

仲間がいればモーニングコールを受ける事も

一つの方法かもしれませんね。

 

私は職場に彼女がいた時は

ほぼ毎朝モーニングコールをしてもらいました。

 

出勤の時間がほぼ一緒だった事や

変な姿は見せられないというプレッシャーで

早起きできていましたね。

 

早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

早起きした事をSNSで報告する。

 

早起きを頑張る事は

どうしても孤独な戦いになりがちです。

 

なのでいっその事SNSで

毎日起きた事を報告するのはいかがでしょうか?

 

誰かしら反応してくれる人はいるかと思いますし、

SNSで毎日報告しないといけないという

プレッシャーを自分に掛ける事もできます。

 

頑張ってる自分をアピールできる

チャンスでもありますね!

 

眠る女性

 

早起きが苦手な人は必見!早起きを習慣化するための方法とは?

翌日のイメージトレーニングを行う

 

イメージトレーニングなんて効果あるの?

と思われるかもしれませんが、

私はこれが想像以上に効果アリでした!

 

次の日何時に起きるか、

起きた後はどうのように動くか、

などを寝る直前にイメージしていると

次の日はスムーズに動くことができましたね。

 

もちろん起きる時間もピッタリでした。

 

人は目的を持たないと

中々行動に移せないと言われています。

 

このイメージトレーニングをすることで

その目的を作り出すことができるのですね。

 

まとめ

 

睡眠欲は非常に強敵です。

 

これに勝とうと思うと生半可な

気持ちでは難しいかもしれないですが、

できるだけ習慣化を心がけていきたいですね!

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